
各支部の活動は皆様方からいただいた協力金・賛助金で行っています。
これからもご理解・ご協力をお願いいたします。
当協会の伏木地区交通安全協議会では、地区内の交通指導員、地域交通安全活動推進委員、伏木交番員等とともに、伏木地区内の酒類を提供する飲食店を巡回し、飲酒運転をさせないよう協力を依頼しました。
高岡市交通安全推進協議会、高岡警察署及び高岡法科大学ボランティア部員とともに、イオンモール高岡東館において、反射材を手袋に貼付した物を配付しながら、反射材の着用を呼びかけました。
JAF(日本自動車連盟)の本年の調査結で、一般道での運転席のシートベルト着用率が99.3%に対し、後部座席の着用率は45.1%と低調あることを踏まえて、高岡警察署、高岡市交通安全推進協議会、交通指導員等ともにホームセンタ […]
川端徹 平米支部長等は、支部内の酒類を提供する飲食店などに飲酒運転が発生しないように、利用者に伝えていただくよう巡回して呼びかけました。
高橋浩吉 守山支部長は、道重地区の高齢者が、詐欺や交通事故に遭わないように道重公民館にて高岡警察署の協力のもと、教室を開催しました。 また、富山県交通安全協会は、この教室にあわせて、ドライバーズクリニック装置を持参し、受 […]
当協会の下関、定塚、平米、川原支部員等、地区内の交通指導員、地域交通安全活動推進委員、高岡警察署員、県住みます芸人の伊藤もとひさとともに、あいの風高岡駅前周辺の酒類を提供する飲食店を巡回し、飲酒運転をさせないよう協力を依 […]
日野康志 野村支部長は、ヒラキストア野村店にて交通指導員、地域交通安全推進委員、野村交番とともに、来店者に反射材の着用等をチラシを配付しながら呼びかけました。
古市猛広 太田支部長は、高齢者の死亡事故が多発していることから、詐欺や交通事故に遭わないように、高岡警察署、高岡市交通安全推進協議会の協力を得て、みだしの教室を開催しました。また富山県交通安全協会からは、ドライバーズクリ […]
高岡安全運転管理者協議会部会は、林信義、滝下弘之副会長が高岡署を訪問し、見出しの署名簿(219事業所延べ8、458名)を高岡警察署長に提出しました。
11月以降、射水、高岡、氷見、砺波、南砺、小矢部警察署の管内で交通死亡事故が発生していることから、交通死亡事故を抑止するため、高岡警察署の発声により、6警察署のパトカーと各管轄内の安全協会協会所有の広報車出発式に参加し、 […]